顎の病気(顎関節症)の治療 [保険適応]

これは本物!こだわりの顎関節症治療!

こんな症状に心当たりはありませんか?

口を大きく開けることができない。

口を開けると耳の前が痛い。

物を咬むと耳の前が痛くて物が咬めない。

口を開けると音がする。

この中のどれか一つでもあてはまる項目があれば、「あなた」は顎関節症かもしれません。

顎関節症は、顎関節症専門医に診てもらいましょう。

当医院は顎関節症治療の専門医です。

すでに1000人以上の患者さんが来院し、良好な結果を得ています。
あなたも、一人で悩まずにすぐに受診してみませんか。

顎関節の構造

顎関節写真

関節詳細

■ 顎関節は口を大きく上げてモノを食べることができるように、上顎の骨の傾斜に沿って下あごの骨が動く様になっているんです。

■ 動いても痛くならない様に、関節円板という軟骨が、上顎と下顎の関節の間にあってクッションの役目をしています。

【顎関節症の発症原因】

疑わしいモノはブラキシズム(歯ぎしり)、くいしばり、悪習癖(頬杖、うつぶせ寝、爪を噛む、鉛筆を噛む、前歯でものを噛むなど)、ストレスなど、といわれています。

顎関節の構造

レーザー照射部位

レーザー照射部位

サーモグラフィーの結果

サーモグラフィーの結果

スマートライト(デンツプライ三金)&フラッシュライト1001LED歯科用硬化ライト)

■ 下顎頭と下顎骨筋突起との間を下関、耳朶の下方が翳風でこれらの部位をめがけて照射します。また、胸鎖乳突筋、後頚部筋群にも照射します。

■ レーザー照射により、皮膚上温度は2度上昇し、レーザー照射1時間後でも温度上昇を保ちます。

【除痛に要するレーザー照射回数】

レーザー照射平均4回で、多くの人は顎関節症の痛みが消失します。

患者様の声

突然口が開かなくなり、耳の後ろににぶい痛み、頭痛や肩こりなど体のあちらこちらに影響がでました。

石川先生からの顎の痛みを柔らげる運動の指導により、かなり楽になり、マウスピースのおかげで今は殆ど痛みはありません。